岡田夫妻の山だより

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2014/01/19 高畑スキー場
憲司・和代・会員
今回も腰痛は回復してなかった。途中から棄権。

2014/01/04〜05 高畑スキー場
憲司・和代・会員
憲司は腰痛で二日目はお休み。
冬合宿の重いザックの疲れが今頃出ているのか?正月休み無かったからね。


2013/12/13ー15 ニセコビレッジスキー場
憲司・和代

2013/02/10 高畑スキー場
憲司・和代・会員
山スキートレーニング。できるだけオフピステを滑りましたが、上手くいきませんでした。

2013/02/02〜03
台鞍スキー場
憲司・会員
小山市スキー協会のシニアスキーに誘やれ参加しました。初めて、大回転のコースを計時してもらい、楽しく滑りました。

2013/01/26 エーデルワイススキー場(栃木県)
憲司・和代
4月のトレッキングを控えており、今シーズンは楽しむ程度の回数になりそうです。


2012/04/13〜22 オートルートツアー(ヨーロッパ)
憲司、和代、参加者他4名
長年、夢見ていた憧れのオートルートにとうとう行くことが出来ました。天気には恵まれませんでしたが、内容は充実していました。


2012/03/24〜26 蓮華温泉往復(長野県)
憲司、和代
栂池スキー場から振り子沢から蓮華温泉へむかう。2日目、天気不良で雪倉をあきらめ、振り子沢から下山する。悪天候でロープウェイ駅軒先にビバーク。

2012/03/20 赤面山(福島県)
憲司、和代
シール登高訓練。頂上方面に向かう。赤テープがあり、ルートもわかりやすい。風が無ければ、良いところだ。

2012/03/10 雁が峰(新潟県)
憲司、佐々木
リフト終点からシール登高、清八の頭から雁が峰に向かう。視界不良でこまめにGPSを確認する。雪質はあまり良くなかった。

2012/03/04 湯の丸山(長野県・群馬県)
憲司、和代、日向野、北原
スキー場から湯の丸山頂へ、角間峠へ向かう。そこから旧鹿沢スキー場に滑降し、湯の丸スキー場に登り直して、1周した。

2012/02/26 大戸沢岳(福島県)
憲司、和代、山岳会計14名
1553mを通過、大きな木の下を最高到達点に下山する。1386m地点から沢に滑り込み、パウダーを堪能する。

2012/02/20 湯の丸山(長野県・群馬県)
憲司、和代
シール登高訓練。天気は晴れ、山頂に向かう。帰路、旧鹿沢スキー場方面に少し下り、偵察した。

2012/02/15 湯の丸山(長野県・群馬県)
憲司、和代
シール登高訓練。旧鹿沢スキー場を目指した。東屋から峠を目指してトラバース、途中より夏道に出て、峠を往復した。和代のシールが不調だった。

2012/02/10 湯の丸山(長野県・群馬県)
憲司、和代
シール登高訓練。天気は最高、クトーを使ってみる、なかなか良い効き目だ。写真の映りもなかなかよい。

2012/02/08 菅平、根子岳(長野県)
憲司、和代
シール登高訓練。スノーキャットは頂上直下まで行っていた。頂上は寒くて写真も撮る気が起らず。帰りの道中でパサートの距離計が丁度10万キロになった。

2012/01/21 神楽峰(新潟県)
憲司、和代
シール登高訓練。神楽頂上手前から反射板をめざし、イメージの滑降からはほど遠く、転倒、前転と散々だが新雪で怪我をせず。

2012/01/14 菅平、根子岳(長野県)
憲司、和代
シール登高訓練でゲレンデトップより上部へ。このコースは標識がずっと続き、体力的に苦しむことなく、視界悪くても、迷いにくく、安全なルートだ。


2011/08/05〜14 ニュージーランドスキーキャンプ
憲司
クィーズタウンをベースに4ヶ所のスキー場を滑ってきました。6日間のスキーキャンプは疲れましたが充実していました。街の見当がついたので、また行ってみたいと思います。

2011/04/02〜09
スイス、ツエルマットスキー
憲司・和代
夫の退職記念と、これから行きたいと思っているツエルマット〜シャモニーのスキーオートルートはどんな所か見みたいと出かけてきました。6日間毎日滑れて大満足でした。


2010/05/03〜05 栂池〜振子沢・雪倉岳往復・木地屋へ下山(長野県)
憲司・和代
久し振りに娘の協力のお陰で2泊3日の長期で山に行ってこられた。夫が数十年前に行った事があり場所を決定した。好天に恵まれ2泊した蓮華温泉ロッジも好かった。振子沢も雪倉の下りの滑りも楽しめた。雪倉岳は頂上まで行けなかったので来年是非リベンジしたい。

2010/04/25 神楽ヶ峰
憲司・和代(新潟県)
かぐらスキー場第5リフト終点よりシールを着けて頂上へ。そこから少し戻った稜線より尾根筋を反射板を目指して滑る。途中から沢の中央へ、しぜんと田代のリフト上部、連絡通路に出た。好天で景色が良く上部の雪質も良かった。

2010/04/11 月山〜湯殿山スキー場(山形県)
山岳会員12名・憲司
夫だけ参加。わたしは女友達4人で巣鴨のとげぬき地蔵参り。山スキーは湯殿山スキー場へ下りた時のタクシー代を考えバスで行ったとの事。月山スキー場からの登りを頑張れば、湯殿山スキー場までの滑りは楽しそうだ。!


2010/03/28 かぐらスキー場〜霧ノ塔往復(新潟県)
憲司・和代
数年前にかぐらスキー場から雁ヶ峰へ山スキーに行ったが、霧ノ塔へ行かなかったのが気になっていた。ヘリスキーのコースとあって、頂上は広くてなだらかだ。下りは2010m峰より清八沢を下る。なかなかいいところだった。

2010/02/28 西大嶺(福島県・山形県)
山岳会員 にん(一人はスキー場)憲司。和代
グランデコスキー場のリフト終点より登る。今年買い換えたばかりのシールの効きは良い。ダケカンバとシラビソの樹林帯の登りは綺麗だ。途中大きく左に巻いて頂上に出た。下りは不動沢側の樹林帯を快適?に滑り、ゲレンデ着。

2010/02/20 根子岳(長野県)
憲司・和代
菅平牧場〜根子岳往復。21日の予定がこの日が良い天気だと出かけてみた。風もなく下の方は歩いていると暑い位でゴーグルもメガネもくもって、まいった。ダボススキー場からは雪上車が頂上へ運んでくれる。(一人2600円らしい)遠くに登っていくのが見えた。積雪は全体に少ない感じだ。

2010/02/14 雄国山(福島県)
山岳会員8人(1人はスキー場)・憲司・和代・
猫魔スキー場〜雄国沼〜雄国山〜ラピスパ裏磐梯。久し振りの山スキー、お天気も段々良くなり、雪質も上々。ついて行かないのがスキー技術。でも楽し〜い。又皆さんよろしくね。


2009/12/27 神楽峰(新潟県)
憲司・和代
この時期は最上部のかぐら第5ロマンスリフトが運行していないので約40分位多目に歩く。朝のうち上部が雲の中で視界が悪いのでのんびりと行ける所までと樹林の中のシール歩行を楽しんでいると、私のシールが剥がれてしまい、担ぐことに。日ごろの準備たいせつですね。

2009/05/16 鳥海山(山形・秋田)
憲司・和代
15日途中のパーキングで仮眠して、祓川から鳥海山往復。七高山に着いた頃から、天候の下り坂を告げるように西側から白く渦巻く雲が吹き付けてくる。目の前の新山が見え隠れしていた。下りのスキーは散々だった。雪質も良くないがそれ以上に滑りが上手くない。ちょっと時期も遅かったか。

2009/05/10 月山(山形県)
憲司・和代
鳥海山へ行きたかったのだが、当日の朝出発では無理なので月山に行くことにした。殆んどの人はスキーを楽しみに来ているらしく頂上まで登る人は少ない。下りのスキーは雪質も悪くないし、荒らされてないので快適で楽しかった。

2009/05/02 白馬 金山沢(長野県)
憲司・和代
「リフトで登る日帰り山スキー特選ガイド」(佐藤明 著)を見ていて、高速料金が千円になったので白馬岳を見たくなった。そうと決れば実行あるのみだ。天気は最高、このコースは人も少なく楽しめた。今年は雪解けが早く北股入沢付近の通過は苦労した。雪のもう少しある時に、又行きたい所だ

2009/04/29 燧ガ岳(群馬県)
憲司・和代
御池まで開通し。天気も良い。じゃあ行くしかないでしょう!御池の駐車場は山スキーやスノーシューの人達が登る準備をしていました。いざ出発してすぐ踵の高さを調節しようとしたらストックの先が折れてしまい気になったが、そのうち慣れてしまった? 

2009/03/15 西大嶺・西吾妻山
憲司・和代
グランデコスキー場〜西大嶺〜西吾妻山〜二十日平尾根〜グランデコスキー場。大勢居た登山者も西大嶺まで。西吾妻山では私達を入れて7人。この尾根を下りたのは私達2人になってしまった。GPSで下る位置を捜していると薄っすらと何人かのシュプール発見。皆のだと思うと嬉しくなった。

2009/03/01 根子岳
憲司・和代
ダボススキー場より往復。以前はヘリスキーを楽しむことも出来たらしいので、ルートがハッキリしており少々ガスっても安心だ。頂上までシール着けて登り、そこから滑り降りるのは楽しい。この日は頂上付近はガスって視界が悪かったのが残念だった。下りは途中で大休止を取りのんびり下る。


2008/03/16 谷川岳・熊穴沢
長岡・渡辺・落合・憲司・和代
シール歩行が苦手なので担いで登ったが皆に遅れること30分トマの耳に着いた。天気は上々だが身体はくたくた。
期待していた下りのスキーはひどい滑りでとうとう足がつってしまった。身体鍛えなきゃ。


2007/01/14 高畑スキー場で山スキートレーニング
山岳会員10名(憲司・和代含む)
ここはスキーヤーしか入れない。圧雪してない場所もあり、山スキーのトレーニングには穴場です。久し振りに皆と合流して、一日滑る事が出来た。皆のスキーのレベルアップしているのに驚いた。


05/04 浅草岳
憲司・和代
好天で条件は良かったのですが、早朝寝すぎて出発が出遅れた。頂上を見ることなく、1425mで引き返した。ムジナ沢は場所によって危険なので、トラバースが多かった。だがスキーは楽しめた。

04/16 浅草岳
山岳会員8名(憲司・和代含む)
朝起きると雨だったが、段々回復してきて何とか半日もってくれたたので、1067m付近まで往復してこられ楽しめた。今年は去年より雪が多いとの事で、入叶津から入り沢からのルートを諦め猿崖の右手の尾根筋を往復。滑りも楽しめた。

04/09 大戸沢岳
山岳会員12名(憲司・和代含む)・遊(犬)
前夜に降った雪と、強風で途中で引き返す。下りも重い湿った雪で、転ぶと抜け出すのが一苦労。犬も下りは体に付いた団子状の雪に苦労してたみたい。一人行方不明者がいるらしく空と下から捜索中でした。

↑これより上は2006年度です

2006/03/25 神楽峰〜雁ヶ峰(新潟)
憲司・和代
お天気は最高でした。みつまた・かぐらのゴンドラを乗り継ぎ神楽峰〜雁ヶ峰へ。中には霧の塔から滑降する人も結構いました。ボーダー、テレマーカーあわせて20名位いました。予定のルートを完了したが、ガスっていると迷いやすいという感じがした。

05/05 燧ヶ岳(群馬)
憲司・和代
連休の晴天は最後との予報で出かけた。疲れているせいかモチベーションがあがらづ、本日の目的はシール歩行と樹林帯のスキー滑降と決める。熊沢田代往復。GPSの練習もする。のんびり山行。

05/03 鳥海山(山形・秋田)
憲司・和代
5月2日(月)祓川駐車場にテントを張る。夕映えの鳥海山がすばらしい。夜は満天の星空であった。
5月3日(水)アイゼン着用し、黙々と登る。途中赤布がルートを教えてくれる。急な雪壁を登りきったところが七高山直下。頂上で写真とるもデジカメ不調。あっという間であるが、申し分のない大スロープの続く滑降コースで、晴天にも恵まれ大満足。

04/24 月山(山形)
憲司・和代・中川・速水
23日の16時に小山発、生憎の雨天のため弓張公園施設の軒先を借りる。24日リフト終点よりシールをつけて出発する。姥ヶ岳下部通過するもホワイトアウトで視界ゼロ、無事にリフト乗り場に到着。下部より石跳川へ、積雪多く、木立は広く、気持ちがいい、沢は数日来の雪であまり滑らず。無事に自然博物園到着。

04/09 谷川岳・芝倉沢(群馬)
憲司・和代
天神平スキー場を7時30分出発、一ノ倉岳13時15分着、15時52分に土合堰堤着。
天気に恵まれて、谷川岳と山スキーを存分に楽しむことが出来ました。後続パーティーに抜かれながらも、やっとゴールイン、疲れた。

↑これより上は2005年度です

05/02 月山(山形県)
憲司・和代
月山リフトの終点よりシールを着けて出発。牛首を経て月山頂上を往復し、姥沢ゲレンデを下って終了。登りながら仰ぎ見る東北の山その物の月山。そのスケールの大きさと優美さに感動した。下りはトラバースが多い。

04/22 巻機山
憲司・和代
ニセ巻機山まで長く苦しかったが、頂上付近の大斜面で一気に吹き飛んでしまった。下りで井戸の壁はもう所々夏道が出ていて、雪でしなったブッシュには悪戦苦闘して下りてきた。ああもう少し早い時期に来たかった。

04/11 会津駒ヶ岳(福島県)
憲司・和代
滝沢橋から出発。この日は、つぼ足の人達と山スキーの人達、かなりの人数が登っていた。駒の小屋から頂上付近の滑降は快適だった。下部の沢筋では所々急傾斜にスッテンコロリンしながら下ってきた。

↑これより上は2004年度です

05/24 月山(山形県)
山岳会員7名・憲司
男8人・・・とくれば、宴会でしょ。大いに楽しみ、ちゃんと頂上も登って来ました。一緒に行きたかったなあ。

05/04 至仏山(群馬県)
憲司・和代
鳩待峠〜小至仏〜至仏山頂。連休中とあって人がいっぱいだ。ワル沢を滑降する。あんなに居た人達が振り返るとほんの数人しか降りてこない。気持ちいい〜。鳩待峠への登り返しがなければ満点。

04/30 燧ガ岳(群馬県)
憲司・和代 ・ 橋田夫妻
御池の駐車場で橋田夫妻と偶然会った。山スキーの経験豊富な2人のリードで、頂上を踏むことができた。下りの林間のスキーは情けないほど下手で、皆に迷惑この上なかったな。レベルアップに励もう。

04/16 巻機山(群馬県・福島県)
憲司・和代
二人して30年振りにスキーと板と靴をを購入して、巻機山が初おろしだ。道具に慣れず技術も伴わず、井戸の壁で多くの時間を費やし、ニセ巻機にもたどり着けずに敗退。でも久し振りの山スキーは楽しかった。焦らず地道にやって行こう。

↑これより上は2003年度です


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